第4節 高齢化・人口減少と地方財政(73)

(73)90年度からの雲仙普賢岳の噴火への対応として公的固定資本形成の割合が高くなった長崎県のみ、高まりがみられていないが、例えば91年度と比較すれば長崎県でも高まっている。