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参考文献一覧

第1章

第1節について

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内閣府(2010)『平成22年度 年次経済財政報告』

内閣府(2011)『平成23年度 年次経済財政報告』

内閣府(2012)『平成24年度 年次経済財政報告』

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第2節について

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飯田泰之、原田泰、浜田宏一(2003)「信用乗数の変化はいかに説明できるか」『ESRI Discussion Paper Series』内閣府経済社会総合研究所(http://www.esri.go.jp/jp/archive/e_dis/e_dis036/e_dis036a.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

市橋寛久、長谷川昌士(2012)「消費者物価の日米比較~個別品目に着目して~」マンスリートピックスNo.7(2012年5月)、内閣府(http://www5.cao.go.jp/keizai3/monthly_topics/2012/0518/topics_007.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

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内閣府(2011)『平成23年度 年次経済財政報告』

内閣府(2012)『平成24年度 年次経済財政報告』

内閣府政策統括官(経済財政分析担当)(2012)『日本経済2012―2013―厳しい調整の中で活路を求める日本企業―』

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第3節について

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第2章

第1節について

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倉澤資成(2002)「特集:法人企業統計から見た日本の企業行動」 財務省財務総合政策研究所『フィナンシャル・レビュー』2002年6月号(http://www.mof.go.jp/pri/publication/financial_review/fr_list4/r62/r_62_001_006.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

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権赫旭、金榮愨、深尾京司(2008)「日本のTFP上昇率はなぜ回復したのか:『企業活動基本調査』に基づく実証分析」 RIETI Discussion Paper Series 08-J-050(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/08j050.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

鈴木潤(2011)「日本企業の研究開発活動から商業化へのラグ構造の分析」RIETI Discussion Paper Series 11-J-002(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/11j002.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

徳井丞次、乾智彦、金榮愨(2007)「体系化された技術進歩と資本の平均ヴィンテージ」 RIETI Discussion Paper Series 07-J-035(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/07j035.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

徳田秀信(2010)「わが国中小企業の収益性と競争力 ~主要国との国際比較に基づく実証分析と政策課題の検討~」『みずほ総研論集』2010年IV号(http://www.mizuho-ri.co.jp/publication/research/pdf/argument/mron1012-1.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

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内閣府(2001)『平成13年度 年次経済財政報告』

内閣府(2005)『平成17年度 年次経済財政報告』

内閣府(2006)『平成18年度 年次経済財政報告』

内閣府(2008)『平成20年度 年次経済財政報告』

内閣府(2010)『平成22年度 年次経済財政報告』

内閣府(2011)『平成23年度 年次経済財政報告』

内閣府(2012)『平成24年度 年次経済財政報告』

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宮川努、落合勝昭(2004)「過剰設備と長期停滞」 財務省財務総合政策研究所『フィナンシャル・レビュー』September―2004(http://www.mof.go.jp/pri/publication/financial_review/fr_list4/r73/r_73_005_026.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

宮川努、落合勝昭、滝澤美帆(2005)「過剰設備の要因と設備投資行動」 財務省財務総合政策研究所『フィナンシャル・レビュー』August―2005(http://www.mof.go.jp/pri/publication/financial_review/fr_list4/r78/r78_005_033.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

宮嶋貴之(2013)「国際比較からみた設備投資の動向」 マンスリー・トピックスNo. 017(2013 年3月)内閣府(http://www5.cao.go.jp/keizai3/monthly_topics/2013/0315/topics_017.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

村上路一(1999)「危機意識から生まれたイノベーション・マネジメント」リクルート『WORKS』、Vol. 37(http://www.works-i.com/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=127&item_no=1&page_id=17&block_id=302別ウインドウで開きます

文部科学省科学技術政策研究所第2研究グループ(2010)「民間企業の研究活動に関する調査報告 2009」 NISTEP REPORT No. 143(http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/rep143j/pdf/rep143j.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

文部科学省科学技術政策研究所第2研究グループ(2012)「民間企業の研究活動に関する調査報告 2011」NISTEP REPORT No. 152(http://data.nistep.go.jp/dspace/bitstream/11035/1174/3/NISTEP-NR152-FullJ.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

若杉隆平(2007)『現代の国際貿易 ミクロデータ分析』岩波書店

若杉隆平(2011)『現代日本企業の国際化 パネルデータ分析』岩波書店

若杉隆平、戸堂康之、佐藤仁志、西岡修一郎、松浦寿幸、伊藤萬里、田中鮎夢(2008)「国際化する日本企業の実像 ―企業レベルデータに基づく分析―」RIETI Discussion Paper Series 08-J-046(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/08j046.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

Hatzichronoglou, T. (1996), “Globalisation and Competitiveness: Relevant Indicators”, OECD Science, Technology and Industry Working Papers, 1996/05, OECD Publishing.

Ito, B., E. Tomiura and R. Wakasugi (2010)” Does Firm Boundary Matter? The effect of offshoring on productivity of Japanese firms” RIETI Discussion Paper Series 10-E-033(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/10e033.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

Navaretti, B. and Venables (2004) “Multinational Firms in the World Economy” Princeton University Press

第2節について

経済財政諮問会議(2013)「雇用と所得の増大に向けて」2013年2月5日(http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2013/0205/shiryo_01.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

経済産業省(2003)『平成15年度 通商白書』

世界平和研究所(2013)「米国で再び注目を浴びる製造業」(http://www.iips.org/inhousemeeting/inhousemeeting20130318.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

東京三菱銀行(2005)「ドイツの労働市場は転換期を迎えたか ~労働市場改革と企業リストラの影響を検証する~」『東京三菱レビュー』No.2005-5(http://www.bk.mufg.jp/report/ecorev2005/review20050413.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

内閣府政策統括官(経済財政分析担当)(2012)「日本経済2012―2013 ―厳しい調整の中で活路を求める日本企業―」

日本産業機械工業会(2013)「World Biofuels2012 (その2)」(http://www.jsim.or.jp/kaigai/1208/001.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

日本製薬工業協会(2010)「平成23年度税制改正に関する要望説明資料」(http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g100805d18j.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

米国科学アカデミー(2005)”Rising Above the Gathering Strom”(http://engineering.columbia.edu/files/engineering/rising.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

米国科学財団(2007)”Enhancing Support of Transformative Research at the NSF”(http://www.nsf.gov/nsb/documents/2007/tr_report.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

Deutsche Bank (2011)” IT in Germany -back on the growth track”(http://www.dbresearch.de/servlet/reweb2.ReWEB?addmenu=false&document=PROD0000000000271597&rdShowArchivedDocus=true&rwdspl=1&rwnode=DBR_INTERNET_EN-PROD$TEAMS_EN&rwobj=ReDisplay.Start.class&rwsite=DBR_INTERNET_EN-PROD別ウインドウで開きます

Ernst and Young (2003) Deutscher Biotechnologie Report 2003, Stuttgart

OECD (2005) OECD Employment Outlook 2005, OECD Publishing

OECD (2012) OECD Science, Technology and Industry Outlook 2012, OECD Publishing

第3節について

石田修(2011)『グローバリゼーションと貿易構造』文眞堂

池永肇恵(2009)「労働市場の二極化―ITの導入と業務内容の変化について」『日本労働研究雑誌』No.584, pp.73-90(http://www.jil.go.jp/institute/zassi/backnumber/2009/02-03/pdf/073-090.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

池永肇恵、神林龍(2010)「労働市場の二極化の長期的推移:非定型業務の増大と労働市場における評価」PIE/CIS Discussion Paper ; No. 464(http://hdl.handle.net/10086/18288別ウインドウで開きます

岡本喜裕(1999)「わが国流通業のアジア進出」『明大商學論叢』81巻3-4号P.27-47(https://m-repo.lib.meiji.ac.jp/dspace/bitstream/10291/2071/1/shogakuronso_81_3-4_27.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

経済企画庁調査局(2001)「政策効果分析レポートNo.4 IT化が生産性に与える効果について―日本版ニューエコノミーの可能性を探る―」(2001年12月)(http://www5.cao.go.jp/2000/f/1031f-seisakukoka4.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

経済産業省(2003)『平成15年度 通商白書』

経済産業省(2007)『平成19年度 通商白書』

経済産業省(2011)『平成23年度 通商白書』

小林庸平(2013)「「新しい貿易統計」から見える日本の産業構造転換」RIETIコラム第362回(http://www.rieti.go.jp/jp/columns/a01_0362.html別ウインドウで開きます

塩路悦朗 (2009)「生産性変動と1990 年代以降の日本経済」、深尾京司編『マクロ経済と産業構造』バブル/デフレ期の日本経済と経済政策シリーズ、第1 巻、慶應義塾大学出版会(http://www.esri.go.jp/jp/others/kanko_sbubble/analysis_01_11.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

篠﨑彰彦、久保田茂裕(2011)「IT投資の経済効果に関する産業別実証分析―産業別情報資本ストックの構築に基づく生産関数モデル分析―」ESRI Discussion Paper Series No.277(http://www.esri.go.jp/jp/archive/e_dis/e_dis277/e_dis277.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

総務省(2012)『平成24年版 情報通信白書』

髙澤美有紀(2006)「WTO ドーハ・ラウンドにおけるサービス貿易自由化交渉」国立国会図書館『レファレンス』平成18年11月号(http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/refer/200611_670/067007.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

中小企業庁(2008)『中小企業白書2008年版』

中小企業庁(2009)『中小企業白書2009年版』

中小企業庁(2010)『中小企業白書2010年版』

中小企業庁(2011)『中小企業白書2011年版』

中小企業庁(2012)『中小企業白書2012年版』

寺岡亮(2009)「電気機器における国際競争力の低下と新興国向け輸出の状況」今週の指標 No.933(http://www5.cao.go.jp/keizai3/shihyo/2009/0924/933.html

寺西航佑(2007)「我が国のサービス貿易における比較優位構造」今週の指標 No.836(http://www5.cao.go.jp/keizai3/shihyo/2007/1009/836.html

内閣府政策統括官(経済財政―景気判断・政策分析担当)(2002)「政策効果分析レポートNo.6 近年の規制改革の経済効果―生産性の分析」(2002年4月)(http://www5.cao.go.jp/keizai3/2001/0413seisakukoka6.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

内閣府(2002)『平成14年度 年次経済財政報告』

内閣府(2010)『平成22年度 年次経済財政報告』

深尾京司、宮川努編 (2008)『生産性と日本の経済成長:JIPデータベースによる産業、企業レベルの実証分析』東京大学出版会

深尾京司(2010)「日本の産業レベルでのTFP上昇率:JIPデータベースによる分析」RIETI Policy Discussion Paper Series 10-P-012(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/pdp/10p012.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

深尾京司(2012)『「失われた20年」と日本経済』日本経済新聞出版社

増田耕太郎(2008)「高まる日本企業の対外直接投資収益率」『季刊?国際貿易と投資』Spring 2008/No.71(http://www.iti.or.jp/kikan71/71masuda.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

増田耕太郎(2010)「「仲介貿易・その他貿易関連サービス」の輸出拡大~外国から外国への貿易の時代に~」『季刊 国際貿易と投資』Autumn2010/No.81(http://www.iti.or.jp/kikan81/81masuda.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

港徹雄(2011)『日本のものづくり―競争力基盤の変遷』日本経済新聞出版社

元橋一之(2007)「日米韓企業のIT 経営に関する比較分析」RIETI Discussion Paper Series 07-J-029(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/07j029.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

元橋一之(2009)「ITイノベーションと経済成長:マクロレベル生産性におけるムーアの法則の重要性」RIETI Discussion Paper Series 09-J-016(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/09j016.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

元橋一之(2010)「IT と生産性に関する実証分析:マクロ・ミクロ両面からの日米比較」RIETI Policy Discussion Paper Series 10-P-008(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/pdp/10p008.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

森川正之(2008)「サービス産業の生産性を高めるにはどうすれば良いのか?―これまでの研究成果からの示唆と今後の課題―」RIETI Discussion Paper Series 08-J-031(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/08j031.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

森川正之(2009)「サービス産業の生産性分析~政策的視点からのサーベイ~」日本銀行ワーキングペーパーシリーズNo.09-J-12(http://www.boj.or.jp/research/wps_rev/wps_2009/data/wp09j12.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

山口英果(2004)「特許等使用料収支の黒字化について」日本銀行ワーキングペーパーシリーズNo.04-J-5(https://www.boj.or.jp/research/wps_rev/wps_2004/data/wp04j05.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

山口英果(2005)「FATS統計―広義のサービス貿易に関する統計整備」日本銀行ワーキングペーパーシリーズNo.05-J-5(https://www.boj.or.jp/research/wps_rev/wps_2005/data/wp05j05.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

大和香織、市川雄介(2013)「わが国サービス産業の生産性 ~2000年代後半の企業データを用いた生産性動向と高生産性企業の特性分析~」『みずほ総研論集』2013年I号(http://www.mizuho-ri.co.jp/publication/research/pdf/argument/mron1302-2.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

若杉隆平、戸堂康之(2010)「国際化する日本企業の実像―企業レベルデータに基づく分析―」RIETI Policy Discussion Paper Series 10-P-027(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/pdp/10p027.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

OECD (2001)『Innovation and Productivity in Services』OECD Publishing.

Tanaka. A (2011)” Multinationals in the Services and Manufacturing Sectors: A firm-level analysis using Japanese data” RIETI Discussion Paper Series, 11-E-059(http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/11e059.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

第3章

第1節について

相澤直貴、山田篤裕(2008)「常用・非常用雇用間の移動分析─『就業構造基本調査』に基づく5時点間比較分析―」『三田学会雑誌』第101巻第2号、pp.235~265

IT戦略本部(2011)「情報通信技術人材に関するロードマップ」2011年8月3日IT戦略本部決定

井口泰、曙光(2003)「高度人材の国際移動の決定要因―日中間の留学生移動を中心に―」、『経済学論究』、57巻3号、関西学院大学

上西充子(2005)「高卒者の質が高まれば採用増を考える企業が増加する―クロス分析から―」第II部:分析第2章『新規学卒採用の現状と将来―高卒採用は回復するか―』労働政策研究報告書、No.28、日本労働研究開発機構(http://www.jil.go.jp/institute/reports/2005/documents/028.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

桜美林大学産業研究所(2006)「大学インターンシップ制度の国際比較研究(概要報告)」(http://www2.obirin.ac.jp/unv/research/sanken/65iwai.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

経済産業省情報サービス・ソフトウェア小委員会(2006)「情報サービス・ソフトウェア産業維新~魅力ある情報サービス・ソフトウェア産業の実現に向けて~」2006年9月14日

厚生労働省(2006)「2004~2005年海外情報報告」

厚生労働省(2010)「新卒者に対する就職支援の強化について」(http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000sf7z-img/2r9852000000sfbq.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

厚生労働省(2011)「外国人高度人材に関するポイント制導入の際の基準等に関する検討会報告書」2011年8月12日(http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000002ygrm-att/2r9852000002ygt3.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

厚生労働省(2012a)「若年者雇用の現状・対策について」(http://www.mhlw.go.jp/english/dl/employment_jpn.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

厚生労働省(2012b)「大学等新卒者の就職支援の強化の効果について」(http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002a4sb-att/2r9852000002a4wc.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

高度人材受入推進会議(2009)「外国高度人材受入政策の本格的展開を(報告書)」2009年5月29日

産業構造審議会 情報経済分科会情報サービス・ソフトウェア小委員会(2006)「情報サービス・ソフトウェア産業維新~魅力ある情報サービス・ソフトウェア産業の実現に向けて~」(2006年9月14日)(http://www.meti.go.jp/committee/materials/downloadfiles/g60922a02j.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

情報処理推進機構(2013)「IT人材白書2013」(http://www.ipa.go.jp/jinzai/jigyou/about.html別ウインドウで開きます

成長のための人的資源活用検討専門チーム(2013)「成長のための人的資源の活用の今後の方向性について」(2013年4月9日)(http://www5.cao.go.jp/keizai2/keizai-syakai/k-s-kouzou/pdf/jintekisigenhoukokusyo.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

塚崎裕子(2008)『外国人専門職・技術職の雇用問題』明石書店

東京商工リサーチ(2013)「2012年「業歴30年以上の企業倒産」調査」2013年3月8日

内閣府(2006)『平成18年度 年次経済財政報告』

日本経済再生本部(2013)「日本再興戦略」(2013年6月14日閣議決定)(http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/別ウインドウで開きます

(株)野村総合研究所(2013)「平成24年度 若者者のキャリア教育、マッチング、キャリア・アップに係る実態調査」(内閣府委託調査)

原ひろみ(2011)「非正社員の企業内訓練についての分析」『日本労働研究雑誌』特別号、No. 607、pp33~48、2011年(http://www.jil.go.jp/institute/zassi/backnumber/2011/special/pdf/033-048.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

堀有喜衣(2012)「日本型高校就職指導を考察する」『日本労働研究雑誌』特別号、No. 619、 pp45~53、2012年(http://www.jil.go.jp/institute/zassi/backnumber/2012/special/pdf/045-053.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

森周子(2011)「ドイツにおける高齢女性の所得保障:年金を中心に」『海外社会保障研究』No.175、国立社会保障・人口問題研究所(http://www.ipss.go.jp/syoushika/bunken/data/pdf/19514405.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

文部科学省(旧文部省)(1962)「日本の成長と教育」(昭和37年度)

文部科学省(2006)「キャリア教育推進の手引」(http://www.nier.go.jp/shido/centerhp/21career.shiryou/honbun/koumoku/1-05.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

労働政策研究・研修機構(2013)「データブック国際労働比較2013」(http://www.jil.go.jp/kokunai/statistics/databook/2013/documents/Databook2013.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

若者・女性活躍推進フォーラム(2013)「我が国の若者・女性の活躍推進のための提言」平成25年5月19日(http://www.kantei.go.jp/jp/singi/ywforum/pdf/teigen.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

(株)ワールドインテリジェンスパートナーズジャパン(2010)「諸外国における高度人材受入制度及びその運用状況に係る調査」(内閣府委託調査)

Borjas, George J. (2005) “The Labor Market Impact of High Skill Immigration” American Economic Review, Vol.95 No.2.

Borjas, George J. (2009) “Immigration in High-Skill Labor Markets. The Impact of Foreign Students on the Earnings of Doctorates” in Science and Engineering Careers in the United States, edited by Richard B. Freeman and Daniel L. Goroff, University of Chicago Press, 2009.

Chaloff, Jonathan, and Georges, L. (2009) “Managing Highly-skilled Labour Migration”, OECD Social, Employment and Migration Working Papers, No.79.

Dumont, Jean-Christophe, Gilles, S. and Sarah, W. (2010) “International Migrants in Developed, Emerging and Developing Countries: An Extended Profile”, OECD Social, Employment and Migration Working Papers, No.114.

Gallardo-Sejas, Hugo, Salvador-Gil. P., Rafael, L. and Jose, A. (2006) “Determinants of European immigration: a cross-country analysis” Applied Economic Letters, Vol.13, pp.769-773.

Home Office (2007) “The Economic and Fiscal Impact of Immigration”, The UK government.(http://image.guardian.co.uk/sys-files/Guardian/documents/2007/10/16/Economic.pdf#search='The+Economic+and+Fiscal+Impact+of+Immigration'PDF形式別ウインドウで開きます

Home Office (2013) “The Migrant Journey Third Report”, The UK government.(https://www.gov.uk/government/uploads/system/uploads/attachment_data/file/143930/horr69-report.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

Huber, Peter, Michael, L., Catherine, R. and Robert, S. (2010) “Migrants' Skilled and Productivity: A European Perspective”, National Institute Economic Review No.213 in United Kingdom.

Liebig, Thomas, and Alfonso, S. (2005) “Taxation, Ethnic Ties and the Location Choice of Highly Skilled Immigrants”, OECD Social, Employment and Migration Working Papers, No.24.

Mayda, AM (2010) “International migration: a panel data analysis of the determinants of bilateral flows” Journal of Population Economics, Vol.23, Issue 4, pp.1249-1274.

Migration Advisory Committee (2009a) “Analysis of the Points Based System: Tier 1”, The UK government.

Migration Advisory Committee (2009b) “Analysis of the Points Based System: Tier 2 and dependents”, The UK government.

Migration Advisory Committee (2012a) “Analysis of the Impacts of Migration”, The UK government.

Migration Advisory Committee (2012b) “Analysis of the Points Based System: List of occupations skilled at NQF level 6 and above and review of the Tier 2 codes of practice”, The UK government.

OECD (2009) Economic Survey of Japan, OECD.

OECD (2012) “Better Skills, Better Jobs, Better Lives: A Strategic Approach to Skills Policies”, OECD.

Office for National Statistics (2012) “Migration Statistics Quarterly Report, November 2012”, The UK government.(http://www.ons.gov.uk/ons/dcp171778_256050.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

Ortega, Francesc, and Giovanni Peri (2012) “The Effect of Income and Immigration Policies in International Migration”, National Bureau of Economic Research Working Paper, No.18322.

Widmaier, Sarah, and Jean-Christophe, D. (2011) “Are recent immigrants different? A new profile of immigrants in the OECD based on DIOC 2005/06”, OECD Social, Employment and Migration Working Papers, No.126.

第2節について

跡田直澄、高橋洋一(2005)「郵政民営化・政策金融改革による資金の流れの変化について」内閣府経済社会総合研究所 Discussion Paper No.0502(http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/minutes/2005/0601/item9.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

植村信保(2009)「生命保険会社の経営悪化」、第6章『不良債権と金融危機』、第4巻「バブル/デフレ期の日本経済と経済政策」慶應義塾大学出版会株式会社(http://www.esri.go.jp/jp/others/kanko_sbubble/analysis_04_06.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

大西茂樹・中澤正彦・原田泰(2002)「デフレーションと過剰債務」『フィナンシャル・レビュー』第66号 pp.143~177 財務省財務総合政策研究所(http://www.mof.go.jp/pri/publication/financial_review/fr_list4/r66/r_66_143_177.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

金融審議会(1998)「新しい金融の流れに関する懇談会報告」

金融審議会(2012)「我が国金融業の中長期的な在り方について(現状と展望)」

経済財政諮問会議(2002)「政策金融改革について」2002年12月13日(http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/minutes/2005/0228/item5.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

櫻川昌哉・櫻川幸恵(2009)「地価変動に翻弄された日本経済」、第1章『不良債権と金融危機』、第4巻「バブル/デフレ期の日本経済と経済政策」慶應義塾大学出版会株式会社(http://www.esri.go.jp/jp/others/kanko_sbubble/analysis_04_01.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

住宅金融支援機構市場資金部(2011)「住宅金融支援機構MBSとは」Housing Finance 2011年春号、p22~27(http://www.jhf.go.jp/files/100149094.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

政策金融改革推進本部・行政改革推進本部(2006)「政策金融改革に係る制度設計」政策金融改革推進本部決定・行政改革推進本部決定、2006年6月27日(http://www.kantei.go.jp/jp/singi/gyokaku/kettei/060627honbun_1.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

高橋慶子(2005)「低下しつつある金融資産の「ホームバイアス」」今週の指標No.683(http://www5.cao.go.jp/keizai3/shihyo/2005/1212/683.html

内閣府(2001)『平成13年度 年次経済財政報告』

内閣府(2005)『平成17年度 年次経済財政報告』

内閣府(2008)『平成20年度 年次経済財政報告』

内閣府(2009)『平成21年度 年次経済財政報告』

内閣府(2011)『平成23年度 年次経済財政報告』

内閣府(2012)『平成24年度 年次経済財政報告』

内閣府政策統括官(経済財政分析担当)(2012)『日本経済2012-2013―厳しい調整の中で活路を求める日本企業―』

西村吉正(2009)「不良債権処理政策の経緯と論点」、第8章『不良債権と金融危機』第4巻「バブル/デフレ期の日本経済と経済政策」慶應義塾大学出版会株式会社(http://www.esri.go.jp/jp/others/kanko_sbubble/analysis_04_08.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

日本銀行(2011)「当面の金融政策運営について」、2011年6月(http://www.boj.or.jp/announcements/release_2011/k110614a.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

日本銀行(2012a)「当面の金融政策運営について」、2012年3月(http://www.boj.or.jp/announcements/release_2012/k120313a.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

日本銀行(2012b)『金融システムレポート』2012年10月(http://www.boj.or.jp/research/brp/fsr/data/fsr121019a.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

日本銀行(2013)「成長基盤強化を支援するための資金供給の実施結果」、2013年2月(https://www.boj.or.jp/announcements/release_2013/rel130228a.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

日本銀行企画局(2010)「「成長基盤強化を支援するための資金供給」について」『日銀レビュー』、2010-J-13、2010年9月、日本銀行(http://www.boj.or.jp/research/wps_rev/rev_2010/rev10j13.htm/別ウインドウで開きます

福田慎一、粕谷宗久、中島上智(2005)「非上場企業に「追い貸し」は存在したか?」日本銀行ワーキングペーパーシリーズ No.05-J-9 2005年10月(http://www.imes.boj.or.jp/research/papers/japanese/kk26-1-4.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

堀雅博、高橋吾行(2003)「銀行取引関係の経済的価値」 内閣府経済社会総合研究所『「経済分析』第139号2003年(http://www.esri.go.jp/jp/archive/bun/bun169/bun169b.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

家森信善(1995)「生命保険会社の投資ポートフォリオ―国際比較を中心にして―」『文研論集』第110号 生命保険文化研究所(http://www.jili.or.jp/research/search/pdf/C_110_4.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

吉野直行、山田能伸、小野有人、大垣尚司(2012)「金融審議会「我が国金融業の中長期的な在り方」WGバックグラウンド・ペーパー・シリーズ」(http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/w_group/siryou/20120312/01.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

Levine, Ross (2005) “Finance and Growth: Theory and Evidence” in Handbook of Economic Growth, Vol. 1, ed. Aghion, P. and Durlauf, S. (North Holland: Elsevier), pp. 865-84.

Schwab, Klaus ed. (2013) The Global Competitiveness Report 2012-2013, World Economic Forum, Geneva.(http://www3.weforum.org/docs/WEF_GlobalCompetitivenessReport_2012-13.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

Shirakawa, Masaaki (2012) “Deleveraging and Growth: Is the Developed World Following Japan's Long and Winding Road?” Lecture at the London School of Economic and Political Science (Tokyo: Bank of Japan).(邦訳 白川方明(2012)「デレバレッジと経済成長 ―先進国は日本が過去に歩んだ「長く曲がりくねった道」を辿っていくのか?―」)(http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2012/ko120111a.htm/別ウインドウで開きます

Ueda, Kazuo (2012) “Deleveraging and Monetary Policy: Japan since the 1990s and the United States since 2007,” CIRJE Discussion Papers CIRJE-F-828,(http://www.cirje.e.u-tokyo.ac.jp/research/dp/2011/2011cf828.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

Wehinger, Gert (2012) “Bank deleveraging, the move from bank to market-based financing, and SME financing,” OECD Journal: Financial Market Trends Volume 2012/1.(http://www.oecd.org/finance/financial-markets/Bank_deleveraging-Wehinger.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

IMF (2012) Global Financial Stability Report -Restoring Confidence and Progressing on Reforms,(http://www.imf.org/external/pubs/ft/gfsr/2012/02/index.htm別ウインドウで開きます

OECD (2009) Economic Survey of Japan, OECD

第3節について

NTT東日本・西日本(2010)「PSTNのマイグレーションについて~概括的展望~」

赤井伸郎(2010)『交通インフラとガバナンスの経済学』有斐閣

浅子和美、常木淳、福田慎一、照山博司、塚本隆、杉浦正典(1994)「社会資本の生産力効果と公共投資政策の経済厚生評価」経済分析、第135号

岩本康志、大内聡、竹下智、別所正(1996)「社会資本の生産性と公共投資の地域間配分」『フィナンシャル・レビュー』(1996年12月号)

エネルギー・環境会議(2012)「革新的エネルギー・環境戦略」平成24年9月14日(http://www.kantei.go.jp/jp/topics/2012/pdf/20120914senryaku.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

大西健史、鋼祥基(2010)「携帯通信キャリアによるインフラシェアリング(設備共有・共用)の導入・拡大に向けて~市場が飽和する中、コスト削減の切り札となるか」Mizuho Industry Focus Vol.91(http://www.mizuhocbk.co.jp/fin_info/industry/sangyou/pdf/mif_91.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

経済企画庁総合計画局(1998)『日本の社会資本― 21世紀へのストック』東洋経済新報社

経済財政諮問会議(2013)「21世紀型の社会資本整備に向けて」2013年5月7日(http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2013/0507/shiryo_04.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

国土交通省(2002)『平成14年度 国土交通白書』

国土交通省(2009)『平成21年度 国土交通白書』

国土交通省(2011)『平成23年度 国土交通白書』

国土交通省航空局(2013)「空港土木施設の現況と維持管理」(http://www.mlit.go.jp/common/000988942.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

社会資本整備審議会・交通政策審議会(2013)「今後の社会資本の維持管理・更新のあり方について 中間答申」2013年5月(http://www.mlit.go.jp/common/000999725.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

社会資本整備審議会、交通政策審議会技術分科会技術部会 社会資本メンテナンス戦略小委員会(2013)「地方自治体に対するアンケート調査結果」(http://www.mlit.go.jp/common/000989215.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

社会資本整備審議会、道路分科会国土幹線道路部会(2013)「国土幹線道路部会 中間答申(案)」(http://www.mlit.go.jp/common/001000376.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

総務省(2010)「第二種指定電気通信設備制度の運用に関するガイドライン」(http://www.soumu.go.jp/main_content/000060188.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

総務省(2012)『平成24年情報通信に関する現状報告』

総務省(2013)『モバイル接続料算定に係る研究会報告書(案)』(http://www.soumu.go.jp/main_content/000206320.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

総務省行政評価局(2012)『社会資本の維持管理及び更新に関する行政評価・監視 結果報告書』(http://www.soumu.go.jp/main_content/000144888.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

内閣府(2010)『平成22年度 年次経済財政報告』

内閣府政策統括官(経済財政分析担当)(2007)『地域の経済2007―自立を目指す地域経済』

内閣府政策統括官(経済財政分析担当)(2012)『地域の経済2012―集積を生かした地域づくり―』

内閣府政策統括官(経済社会システム担当)(2002)『日本の社会資本―世代を超えるストック―』財務省印刷局

中里幸聖(2012)「特定財源により充実した道路投資の半世紀 一般財源化後は選択と集中へ」(http://www.dir.co.jp/souken/research/report/capital-mkt/12091801capital-mkt.pdfPDF形式別ウインドウで開きます

OECD (2011) Communications Outlook, OECD

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