世界経済の潮流

2007年 春

多くの人が活躍できる労働市場の構築に向けて
先進各国の生産性等の動向:
アメリカの「第二の波」と英国、フィンランド、アイルランド等の経験

平成19年6月

内 閣 府

政策統括官室(経済財政分析担当)


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目   次

まえがき (13KB)

凡例 (13KB)

第I部 海外経済の動向・政策分析

 第1章 多くの人が活躍できる労働市場の構築に向けて (424KB)

  第1節 先進諸国の雇用情勢と近年の雇用戦略

  第2節 緩やかに改善する先進諸国の雇用情勢

  第3節 より多くの人が活躍できる労働市場の構築

  参考文献

 第2章 先進各国の生産性等の動向:アメリカの「第二の波」と英国、フィンランド、アルランド等の経験 (467KB)

  第1節 各国の生産性等の動向

  第2節 英国、フィンランド、アイルランド等の経験

 

第II部 世界経済の見通し(198KB)

 第1章 2007年の経済見通し

  1. アメリカ

  2. アジア

  3. ヨーロッパ4か国

  4. 世界経済の概観

 

 第2章 先行きリスク要因

 

(資料1) 各国・地域等の経済見通し

1.アメリカ (38KB)

2.カナダ (35KB)

3.中国 (38KB)

4.韓国 (33KB)

5.台湾 (38KB)

6.香港 (30KB)

7.シンガポール (35KB)

8.インドネシア (29KB)

9.タイ (35KB)

10.マレーシア (33KB)

11.インド (34KB)

12.オーストラリア (33KB)

13.ユーロ圏 (37KB)

14.ドイツ (34KB)

15.フランス (33KB)

16.イタリア (34KB)

17.英国 (35KB)

18.ロシア連邦 (36KB)

19.メキシコ (28KB)

20.ブラジル (27KB)

21.株価・金利・為替 (45KB)

22.国際商品 (30KB)

 

(資料2) 国・地域別経済統計(222KB)

本報告は、原則として4月30日までに公表されたデータに基づいている。


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