【CSV形式】
第1章
第1-1- 1図 大幅に増えた単身世帯の割合
第1-1- 2図 子どものいない世帯の割合が増えている
第1-1- 3図 子どものいる世帯比率は減少
第1-1- 4図 子どものいる世帯では子ども数は変わらない
第1-1- 5図 出生する子どもは第一子が増加傾向、第二子以降は減少傾向
第1-1- 6図 合計特殊出生率は低下し続けている
第1-1- 7図 出生率の低下要因は90年代に入り夫婦の出生行動の変化が大きな役割を占めるようになっている
第1-1- 8図 平均初婚年齢は夫妻とも上昇し続けている
第1-1- 9図 初婚は20〜24歳女性で大きく減少している
第1-1-10図 1985年以降男性の生涯未婚率は急上昇している
第1-1-11図 初婚件数は20代が減少し、30代が増加
第1-1-12図 結婚年齢が30歳を過ぎると出産間隔は短くなる
第1-1-13図 若い世代の平均出生数は低くなる見込み
第1-1-14図 妻の年齢が高いと更に子どもを持とうとする意欲は低下する
コラム図 妻が25〜39歳で高い不妊の心配
第1-2- 1図 結婚するつもりのない人は1割にも満たない
第1-2- 2図 結婚している友人を見て幸せそうだと思うのが多数派
第1-2- 3図 結婚の良くない点は「自由な時間が少なくなる」
第1-2- 4図 結婚していない理由は「適当な相手にめぐり会わないから」
第1-2- 5図 男女で差のある結婚相手に望む学歴・経済力
コラム図 男性で増加している国際結婚
第1-2- 6図 経済面・家事面ともに「夫婦いずれも」責任を持つとする割合は低くない
第1-2- 7図 結婚によって節約できる費目とできない費目がある
第1-2- 8図 規模の利益の格差は小さくなってきている
第1-2- 9図 未婚者の世帯主割合は低い
コラム図1 増加するコンビニエンス・ストア、ファストフード店の店舗数及び売上高
コラム図2 堅調に伸びてきた中食食品などの出荷額
コラム図3 近年は低価格化の傾向にある中食食品及び外食
コラム図4 単身世帯の生活を便利にした耐久消費財
コラム図5 パソコンや携帯電話での商品購入は単身世帯で多い
第1-2-10図 結婚に対しては経済的なメリットより精神的な安らぎなどの心理的メリットを期待
第1-2-11図 結婚すると強く実感できる「家庭」の持つ価値
第1-2-12図 結婚するつもりがない人は両親の夫婦関係をうらやましいとは感じていない
コラム図 「一生結婚しない」とする女性で低い「父親は家事をしていた」
第1-3- 1図 子どもは「生きがい」や「無償の愛を捧げる対象」
第1-3- 2図 子どものいる人ほど実感している子どもの価値
第1-3- 3図 子どものいる人ほど子どもがいることの楽しさを実感している
第1-3- 4図 乖離のある理想の子ども数と予定子ども数
第1-3- 5図 妻にとって若年層では子育ての費用が、中年層では年齢が出産のネック
第1-3- 6図 教育費がかかることが子育ての経済的負担となっている
第1-3- 7図 子どものいない家族は子育てに最低限必要な年収を高めに想定している
第1-3- 8図 かかり過ぎているとは感じつつも、増やしたい子育て費用
第1-3- 9図 「少数の子どもにできる限りのお金をかけて子育てをする」と考えている人は少ない
第1-3-10図 子どものいない夫婦は子育てに対して負担感を強く抱いている
第1-3-11図 子育てで一番負担に感じているのは「自由な時間が持てない」こと
第1-3-12図 「子どもが小さいうちは母親が家にいるのが望ましい」という意識は依然として強い
第1-3-13図 専業主婦は子育てに他人の助けを頼まない傾向が強い
第1-3-14図 専業主婦で一時保育・ベビーシッターを利用する人の割合は少ない
第1-3-15図 子育て負担感が大きいほど出産意欲は低い
第1-3-16図 子育てへの手助けを頼る相手は夫婦の親がほとんど
第1-3-17図 年齢ごとに子育て支援への参加意識は異なる
第1-3-18図 子育て支援への参加経験は少ない
第1-3-19図 地域とより親密な付き合いのある人は子育てへの不安が少ない
コラム図 里子の数は近年増加しつつあるが、里親の数は減少傾向
第1-補1-1図 「できちゃった婚」での出産は15〜24歳で大きく増加
第1-補1-2図 「愛情があれば結婚前に性交渉を持つことは構わない」と考える若者は既に8割を超えている
第1-補1-3図 「子どもができたら結婚した方が良い」は多数派
第1-補1-4図 若い年齢層ほど離婚率は高い
第1-補1-5図 離婚を肯定する考えに対して女性の賛同する割合は高い
第1-補1-6図 結婚件数が減少する中で、「夫婦いずれかが再婚」の割合は高まる
第1-補1-7図 若い年齢層ほど「結婚前に同棲しても良い」と考えている傾向が強い
第1-補1-8図 同棲は20代後半で男女ともに大きく増えている
第1-補1-9図 事実婚を選択する理由には結婚制度への違和感が見られる
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