内閣府
公共サービス改革(市場化テスト)

本文へ
初めての方へ 地方公共団体の方へ アクセスマップ(所在地)
 トップ関係法令>「公共サービス改革法」入門
 

関係法令


メニューへ戻る

公共サービス改革法(入門編)

公共サービス改革法について、わかりやすく解説しています。ファイルはPDF形式で、各章ごとにファイルが分かれています。

(1) 公共サービス改革法制定の背景
(2) 公共サービス改革法の趣旨、基本理念
(3) 市場化テストとは
(1) 公共サービス改革法の一連の手続きで公共サービスは民営化されるのか?
(2) 官民競争入札等の全体の流れ
(3) 対象となる機関 −国の行政機関等とは?
(4) 官民競争入札等の対象となる公共サービスとは?
(5) 公共サービス改革基本方針 〜対象事業の選定・廃止
(6) 公共サービス改革法の対象事業等
(7) 「公共サービス改革基本方針」の作成に係る意見の募集、情報公表要請
(8) 官民競争入札と民間競争入札
(9) 期待される成果
(10) 民間事業者に任せて公共サービスの質は低下しないのか?
(11) 国の行政機関等、地方公共団体、民間事業者の責務
(12) 既存制度との違い−PFI制度、構造改革特区制度、指定管理者制度との違い
(1) 情報の公表、意見聴取
(2) 基本方針の策定、対象事業の選定
(3) 実施要項の作成、入札の実施、落札者の決定
(4) 民間事業者が公共サービスを担うことになった場合の措置
   −適正かつ確実な実施
(5) 事業実施後の評価、再入札等
(6) 法令の特例
(7) 公務員の処遇
(8) 官民競争入札等監理委員会
(1) 公共サービス改革法における地方公共団体の扱い
(2) 国との手続きの違い
(3) 今後想定される対象事業
(4) 先進的地方公共団体の紹介と今後の展望
(1) 諸外国における市場化テスト
(2) 我が国への教訓
(1) これまでの議論経緯、国会での審議
(2) 平成17年度実施のモデル事業について

ページのトップへ戻る