昭和61年

年次経済報告

国際的調和をめざす日本経済

昭和61年8月15日

経済企画庁


[目次]

付  注

 (付注1-1) 実質金利,実質為替レート及び為替リスクの裁定関係

 (付注1-2) Jカーブ効果等の試算について

 (付注1-3) 輸出入関数について

 (付注1-4) 10%の円高(実効レートベース)が輸出数量に及ぼす影響

 (付注1-5) 輸入物価の下落が国内卸売物価に与える影響

 (付注1-6) 製造業における雇用・労働時間調整モデルの計測

 (付注1-7) 企業収益モデル

 (付注1-8) ヘッジ取引の機能と効果

 (付注2-1) 日米両国の貿易収支不均衡拡大の要因分解

 (付表3-1) 住宅建設五箇年計画の推移

 (付表3-2) 経済計画等における社会資本と公的固定資本形成

 (付注3-1) モノレール等事業の経営収支計算フロー

 (付注3-2) 維持補修費及び更新投資の推計方法

 (付注3-3) 我が国におけるレオンチェフパラドックスの検証

 (付注3-4) 輸出及び競争的輸入の要素成分等の導出

 (付注3-5) ディヴィジア指数による労働の質向上の計測


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